『ギターは顔で弾く』を体現する「ジョアンナ・コナー」とかいうアメリカのオカン




577: 2018/02/13(火) 19:52:05.44

顔ワロタww

614: 2018/02/13(火) 21:14:34.46
>>577
パネェwwwww
これだから本場はあなどれねぇwwww

引用元:

https://fate.5ch.net/test/read.cgi/babymetal/1518270651/

 

ジョアンナ・コナー Joanna Connor

1962年ニューヨーク、ブルックリン出身。幼い頃から母親の影響でジャズやブルースを聴き、7歳でギターを手にする。16歳でバンドを始め、19歳でプロとして活動開始。1984年22歳の時にブルースの本場シカゴへ移り、ジュニア・ウエルズ、バディ・ガイ、ジェームズ・コットン等とクラブで共演しギターの腕を磨く。間もなく、老舗レーベルBlind Pigと契約し、1989年『Believe It!』でデビュー。若く美しい女性ギタリストとして注目を集める。1992年セカンド『Fight』、1998年『Slidetime』などコンスタントに発表し、名実ともにブルース・ロック・ギタリストの女王として君臨。2002年には古巣Blind Pigを離れ、MCレコーズと契約し、『The Joanna Connor Band』をリリース。また2003年にはマーキュリー・アンサンブルとの異色コラボ作『Mercury Blues』を発表するも、これを最後にシーンから遠ざかる。2010年代に入り、徐々に活動を再開。今やシカゴのクラブはもちろん、世界各国のフェスティバルへも出演している。http://www.bsmf.jp/?pid=106174106