外国人目線から、日本のミュージックシーンに関しての意見




東京xロンドンのパンクロックバンド NEATZ(ニーツ)




4 件のコメント

  • 箱側がバンドに課すノルマがかなりの重荷になってると思う。
    日本は土地代も賃借料も高いからチケット価格に跳ね返るのは致し方ないのかもしれないが…
    友人やツテに頼ってチケットノルマを捌くのには限界があるし人間関係も難しくなっていく。
    そしてライブをやればやるほど赤字が膨らんで音楽活動の継続が厳しなるという負のスパイラル。

  • ライブハウスが飲食店の届け出を出せばいいだけ。
    立食形式のレストランにステージ作りピットをある程度区切っとけばいいだけ。
    あとバンドだからって特別なことは何もない。お金を取って曲を聞かせられるのは大変なこと。同人でやってるレベルならお金を払って聞いてもらう位の状況はしかたない。今はYouTubeもあるんだから昔よりずっと環境がめぐまれている。
    もちろん問題定義は大事だし改善ばかり必要。ただ、酒だけだしてとかじゃ無理。気楽にて音楽も聴けて食事もできて異性をデートに誘えるくらいの魅力がライブハウスにあるかといわれれば今は無いよね。

  • 沖縄の居酒屋なんかだと、チャージ500円で三線のライブ
    やってたりする。店にもよるけど結構盛り上がってる。
    広島のあるホテルではライブ演奏を売りにしたバー(フード&
    ドリンク)があって、こっちも結構盛況。宿泊者向けの
    差別化だったみたいだけど、普通に一般の人も入れる。

    日本流のライブってのがあると思うねー

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