LUNA SEA主宰『LUNATIC FEST.』第六弾発表に「LOUDNESS」




LUNA SEA主宰による史上最狂のロックフェス第二回目<LUNATIC FEST. 2018>が6月23日および24日の2日間、幕張メッセにて開催される。このたび、出演アーティスト第六弾が発表となった。今回発表されたのは一組。2日目となる6月24日に、LOUDNESSが出演する。

LOUDNESSの<ルナフェス>出演は今回が初。今から30年以上前にワールドワイドな契約を結び、日本人として初めてマディソン・スクエア・ガーデンに立つなど、数々の偉業を成し遂げてきたレジェンドの歴史の1ページに<ルナフェス>が刻まれることになる。この日も圧巻の演奏力と唯一無二の存在感で、ジャンルや世代を超越してオーディエンスを魅了してくれることだろう。

https://gekirock.com/news/2018/06/lunatic_fest_6th_lineup.php

Thunder in the East  (US Tour 1985)の映像

  • ステージ狭すぎない‼

>>モトリーのオープニングアクトやから…

  • いまやエフェクターを使い、どこまでも綺麗な音を追求している中で、当時はアンプの音を中心とした出し方、これしかなかった。今聴いてもけして音は悪くない、むしろいい。日本の知名度を上げた貴重なビデオ録画。

 

  • 今聴いてもサウンドが素晴らしい!
    当時流行っていた曲がどれだけレベルが低すぎたって話だわ。
    ラウドネスのレベルが高すぎてファン以外の日本人には理解できないんだろうな。

 

  • 後ろにトミーリーのdrumセットがあるね。

 

  • もう最高!凄い!当時は取り憑かれた様にライブに通ったな。日本でこんなバンドはもう出て来ないな…

 

  • 当時、スラッシュ系バンドのギタリストに多数尊敬されていた高崎晃。アンスラックスのダン・スピッツも彼を尊敬していた。BURRN誌の記事で来日したバンドへのインタビューで尊敬するギタリストにakira takasakiが頻繁に上がっていた事でも80年代の海外プロギタリストに多大な影響を与えている。日本人で海外プロギタリストに影響を与えた人はこの人位しかいないのでは。

>当時、USツアーでラウドネスの前座として一緒にツアーを回っていたポイズンやシンデレラのギターリストもタッカンの演奏に魅せられて、空き時間はラウドネスの楽屋に入り浸っていたと、雑誌のインタビューに書かれていましたね。

https://www.youtube.com/watch?v=4YvPti50WwI




6 件のコメント

  • ラウドネスは、ほんと上手かったもんね。「技術だけじゃ欧米じゃ通用しない」って言われてるけど、あくまでも技術があるってが前提で、そもそも「技術がないと相手にもされない」もんな。そういう意味では技術的に弱みがあったり、技術に絶対の自信がないバンドは戦えないよ。日本のバンドはそれでなくても言葉のハンデがあるんだから猶更かな。

  • アメリカデビュー前からすでにラウドネスというか高崎晃のメタルギタリストとしての影響力は世界的にすごいことになってたよね。今のベビメタのギタリストたちもベビメタの名声と共に広く知られるようになったけど、その個性とテクニックで世界中にこれほど影響をあたえた日本人は後にも先にもこの人だけだよ。

  • ビジュアル系が元祖出して来たかーす晴らしい事だね
    ラウドネス・バウワウ・紫
    こういうの少し時代はずれてるけど大好きだったよー!
    まさに日本のハードロック・メタルの元祖的存在
    ここから今があるから、これぞメタルレジスタンスだねw

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