BABYMETAL主催「DARK NIGHT CARNIVAL」にも出演予定のSABATONインタビュー





SABATONは1999年前身バンドAEONを経て、結成されたパワーメタルバンド。バンドの音楽性を語ると、活動初期から現在まで、彼らは世界中の戦争や英雄等をテーマに、パワーメタルやエピックメタル等をベースにした楽曲を演奏している。

楽曲・世界観、そしてステージ上での”戦車ドラムセット”等……独自のオーラを放つ彼らの存在は人々から”ウォーメタル”と称される様になった。そんなSABATONだが、近年はヨーロッパを中心に各種メタルフェスのヘッドライナーを務めたり、自身が主催する巨大メタルフェスSabaton Open Airも今年2018年の開催で11回を記録する等、活動の歩みを止める事無く、メタルシーンにおける勢力範囲を広げている。

–今年10月にはBABYMETALの「WORLD TOUR 2018」、そしてEXTRA SHOWの「DARK NIGHT CARNIVAL」に出演されますね。BABYMETALについてどのような想いをお持ちですか?

Pär : 我々はいつも彼女達の事が好きさ!長年我々のSabaton Open Airの為に彼女達をブッキングしたかったんだけど、中々上手くいかなくて。

今回、こうして彼女達のフェスに呼んでもらえるのは凄く光栄な事だね!




ABOUTこの記事をかいた人

Flying V

洋楽・邦楽問わずロックやメタル関連の話題をまとめます 個人的に自分の好きなバンド中心になりますが、 ご了承下さい(^^) 当方、日本を抜け出し海外で頑張るバンドを応援しています!